おかっち と こばべ と あやぽん。(西分)

  • 2017.08.12 Saturday
  • 22:20

こんばんは!西分です。

憫笑姫稽古、その14でした。











昨日の前半通しを踏まえて編集したり再確認したり。


りなっちの代役を岡村くんがやってくれてて、真壁ちゃんの代役を小林くんがやってくれてて、それぞれ「おかっち」「こばべ」と呼んでました。

ゴリゴリの男性の手を引いて逃げるのはなんだか不思議な気持ちになりました。

妹がりなっちで良かった〜〜〜〜おかむ代役ありがとう〜〜〜〜〜。



牛歩かもしれんけど、前に進んでる手応えもある。でもまだまだや。





今回参考にしてるのが、「鋼の錬金術師」と「からくりサーカス」。

前者は世界観や兄弟の絆。
後者は生きること戦うこと守ること。

鋼錬でいうと、私がエドワードでりなっちはアルフォンス。
竹村さんがイズミ師匠。

からくりサーカスでいうと、私は場面によってマサルだったりナルミだったりする。
最初から強かった「猩獣」とも「独鬼」とも違う、成長したり挫けたりする主人公。

ちょっと違うかもやけど、りなっちは物語後半のしろがねかなー。
守られるだけじゃない、戦う女。




とか書いてますけど、私まだからくりサーカス読み終わってないのです。
あと3冊で最終巻に辿り着いてしまううううう。







あやぽん。
上田絢生ちゃん。
アクションモブ最年少の彼女。


もーーーほんとに愛されキャラです。
マスコットみたい。


鋼錬好き、朴璐美さん好き仲間。

彼女にも、とっても素敵な見せ場がある「憫笑姫」です。

特にダンスシーン、たどたどしく踊る(勿論芝居で!)あやぽんの愛おしさったら無いので、要注目。

今日稽古したとあるシーンで、「あやぽん台詞喋りだすんちゃうか」ってハラハラするところがありました。
こっそり楽しんでます。





「キリッとした顔やりますね!」って自分で言い出したのにニヤけよる。








以上、西分でした!


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  • 2017.12.15 Friday
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